【大津市】島の関のマカロン専門店・FUSEなど滋賀のショコラティエに焦点を当てた「滋賀のお宝ショコラ特集」が公開されました。
滋賀のショコラティエに焦点を当てた特集ページ「滋賀のお宝ショコラ特集」が、チョコレート通販サイト「ショコラナビ」に公開されました。島の関のマカロン専門店・FUSE(フューズ)が、特集掲載されています。

※プレスリリースより
この特集では、滋賀で「わざわざ味わいたい」ショコラやスイーツを作り続けているお店が特集掲載されています。派手な話題づくりというより、素材や工程と丁寧に向き合うことを大切にしながら滋賀の地でお菓子づくりを続けてきたお店の一つが、島の関のマカロン専門店・FUSE(フューズ)です。

※プレスリリースより
FUSEは、技術と感性で仕立てるという、記憶に残るマカロンやショコラが魅力のパティスリーです。湖を望める店内で、特別なお菓子と出会うことができそうですね。

※プレスリリースより
「お宝ショコラ特集」では、FUSEのおすすめ商品のマカロンが特集されています。FUSEのマカロンは、外さっくり、中しっとり、にこだわり抜いたという繊細な食感の生地に、素材の香りが詰まったフィリングがサンドされています。発酵苺ピューレを使った「苺」フレーバーや、「ほうじ茶キャラメル」「ショコラショコラ」など、FUSEを代表するマカロン10個で構成される贅沢なセットがオススメだそうです。

※プレスリリースより
マカロン専門店による「食感を極めた」クッキー缶も、人気とのことです。サクサク、ほろほろ、ガリガリなどといったさまざまな食感が一度に楽しめそうですね。見た目も華やかで、1つ1つの美味しさにこだわりを詰めたシェフの想いが伝わってくるようです。

※プレスリリースより
FUSEの布施文彦シェフは、帝国ホテルでの修業を経て、アジアNo.1パティシエを決める国際コンクールにおいて初代優勝を成し遂げた方とのことです。滋賀から世界に通じるような、人・素材・経験を“融合”させたお菓子に、島の関のお店でも、ショコラナビのサイトの中でも、出会うことができます。

※プレスリリースより
FUSEの公式Instagramによると、バレンタイン商品も続々と登場しているとのことです。
「滋賀にもこんな店があったんや」と思わず誰かに話したくなりそうな、日常の延長にありながらも確かな技術と個性の光るパティスリーが、大津市には存在します。特別な贈りものの季節に、他府県の百貨店など遠くへ足を運ばなくても身近に存在する滋賀の名店のショコラを、大切な人と一緒に、味わってみたいものです。
- 住所
- 滋賀県大津市島の関12-11
- 営業時間
- 【営業日】木 金 土
【営業時間】 11:00〜18:00 - 最寄り駅
- 京阪電気鉄道 石山坂本線/京津線島ノ関駅(駐車場は無し。近隣のパーキング推奨)
- 関連リンク
※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。





