【大津市】8/29(土)に、2050年の未来基準を体感できる新モデルハウス「2050 STANDARD HOUSE SHIGA」が、におの浜のびわ湖大津プリンスホテル住宅博内にオープンするそうです。
「2050年の未来基準」を体感できる新モデルハウス「2050 STANDARD HOUSE SHIGA」が、におの浜のびわ湖大津プリンスホテル住宅博内に、2026年8月29日(土)にグランドオープンするそうです。

※プレスリリースより。びわ湖大津プリンスホテル住宅博にオープンするSAWAMURAのモデルハウス「2050 STANDARD HOUSE SHIGA」
本モデルハウスは、隣市である高島市を拠点に事業展開する、創業75年を誇る総合建設業の株式会社澤村による取り組みとのことです。

※プレスリリースより。
全国23社の住宅会社が参画する「2050 STANDARD HOUSE PROJECT」の取り組みの一環として誕生した体験型モデルハウスなのだそうです。

※プレスリリースより。
断熱・換気・空調・光・音など住環境全体を通じて、「健康」「美容」「睡眠」といった人生の質に着目した未来の住まいを体感できるという点が興味深いですね。

※画像はイメージです。
本モデルハウスは、「フローリッシングな暮らし」をコンセプトに、2050年基準の高性能なスペックと素材にこだわった上質な空間を表現しているとのことです。例えば外観は、塗り壁・無垢板・天然石の3つの素材を組み合わせ、見る角度によって質感と陰影が変わる豊かな表情が演出されているとのことで、感嘆してしまうようですね。

※プレスリリースより。
室内には、素足に心地よいクリ材の無垢フローリングや、メンテナンス性に優れたセラミックタイルなど、上質な本物の素材が随所に採用されているとのことです。

※プレスリリースより。
2階まで伸びる圧巻の造作ブックシェルフと吹き抜けが、空間にダイナミックな広がりをもたらすようですね。

※プレスリリースより。
家具のように美しいフルオーダーキッチン(キッチンハウス製)が配置され、無垢材とのコントラストが心地よい上質な住空間に仕上げられているとのことです。

※プレスリリースより。
ワークスペースや読書に活用できるスキップフロア(スタディーコーナー・畳スペース)だけでなく、階段下にほどよく“こもれる”隠れ家的な「ヌック」が設置されているのも、例えば小さな子どものいる家庭やこれから新生活を始めようとしている人たちなどにとって魅力的に感じられるかもしれません。

※プレスリリースより。
寝室には、新素材「SOULWOOD」のウッドパネルがあしらわれ、セカンドサニタリーも備えてあるので、入眠から目覚めまで快適に過ごせる設計になっている様子が見て取れるようです。

※プレスリリースより。
2050 STANDARD HOUSE PROJECTは、全国23社の工務店の参加のもとに、2050年カーボンニュートラルの実現に向けて標準となる住宅を考え、学び、情報共有することを目的としたプロジェクトとのことです。耐震・省エネ・健康・断熱を重視した家づくりを通じて、住まいの新しい基準を社会に実装していくことを目指しているのだそうです。

※プレスリリースより。
時代を映す鏡とも言われる「住まい」の価値観と、断熱・気密・耐震・空気環境・省エネ性の進化といった機能的な特性についても知ることができそうなプロジェクトになりそうです。興味がある人は、8月29日(土)以降に、におの浜の新モデルハウスを訪れてみてはいかがでしょうか。人生が永く、美しく開花していく「フローリッシング」な暮らしのヒントにも触れることができそうです。

※画像はイメージです。
・プレスリリース
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