【大津市】雄琴に7/9(木)に新オープン予定の「麺屋EDITION雄琴店」が、7/5(日)10:30からラーメン無料提供イベントを開催予定だそうです(先着100名、10:30より整理券配布)。

※プレスリリースより
新オープン記念として、7月5日(日)には、10:30から、先着100名を対象にラーメンを無料提供する先行レセプションイベントを開催予定とのことです。
麺屋EDITIONのラーメン
京都の老舗製麺所「近藤製麺」の麺や醤油を使用した京都背脂醤油ラーメン店「麺屋EDITION」は、ラーメン激戦区といわれる京都の七条駅にて本店をオープンして以来、一年で総計およそ10万人(一日あたり平均270名)ほどの来店実績をもつお店だそうです。

※プレスリリースより
麺屋EDITIONのラーメンで使用される麺は、防腐剤を使用せず硬めの低加水麺が特徴という近藤製麺の麺を使用しているそうです。小麦粉の味がストレートに反映され、スープによくからむのだそうです。昔ながらのあっさりとした味わいに仕上げられた、近藤製麺による門外不出の醤油で、こってりとした背脂と相性抜群のスープに仕上がっているそうです。

※プレスリリースより
契約農家直送という香りと甘さが凝縮された九条ネギがふんだんに使われているというところも、「麺屋EDITION雄琴店」で味わうラーメンの楽しみの一つになりそうですね。

※プレスリリースより
西日本豚枝肉コンクールにて農林水産大臣賞を受賞したという、京都のブランド豚「高丹波高原豚」のチャーシューも、食欲をそそるようです。肉色が浅く鮮やかで、甘味があり、 柔らかい霜降りの豚肉とのことです。

※プレスリリースより
湖西エリア初出店となる「麺屋EDITION雄琴店」
「麺屋EDITION」の5店舗目で、湖西エリア初出店となる「麺屋EDITION雄琴店」では、メイン商品となる京都ラーメンの代表格「背脂醤油ラーメン」をはじめ、鶏と貝の旨味を凝縮した新商品「鶏塩貝ラーメン」や、本店で好評という二郎インスパイア系ラーメンの「エディ郎」、「麺屋EDITION」初となる店舗限定で開発された、厚切りチャーシューメニューなどが提供されるそうです。
「鶏塩貝ラーメン」(鶏と貝の旨味を凝縮)
新商品の「鶏塩貝ラーメン」は、京赤地鶏をじっくり炊き上げた旨味たっぷりのスープに、貝の上品な旨味を重ねた渾身の一杯なのだそうです。素材本来の味わいが最大限に引き出され、最後の一滴まで飲み干したくなるような繊細で奥行きのある味わいを楽しみたいですね。

※プレスリリースより
「ダークサイド」(焦がし黒醤油を使用した看板商品)
雄琴店のメイン商品となるのは、「ダークサイド」だそうです。焦がし黒醤油を使用し、香ばしさと奥深いコクを特徴とするラーメンだそうです。一口目からのしっかりとした旨味を味わいたいですね。湖西エリアでは珍しいという本格焦がし醤油ラーメンを味わえそうで、新たな楽しみが広がります。

※プレスリリースより
「エディ郎」(人気商品、ガッツリ派にも応える二郎インスパイア系ラーメン)
京都の本店で販売開始以来、人気を博している麺屋EDITIONオリジナルの二郎系ラーメンが、「エディ郎」だそうです。「二郎入門向け」をテーマとし、二郎系独特のコールなしに、麺量を選ぶだけで注文可能であるそうです。二郎系ラーメン初心者の方でも気軽に注文できそうですね。使用されている麺は、京都の製麺所「麺屋棣鄂(ていがく)」の太ちぢれ麺だそうです。

※プレスリリースより。エディ郎
◎ラーメンメインメニュー
・全部乗せDX(ダークサイド)
・ダークサイド
・鶏塩貝ラーメン
・エディ郎
・チャーシュー麺
・旨辛麺

※プレスリリースより
◎サイドメニュー
・自家製肉餃子
・炙りチャーシュー丼
・チャーシュー盛り
・唐揚げ

※プレスリリースより
多彩な新メニューや、店舗オリジナルメニューなどを取り揃えた、「麺屋EDITION雄琴店」の新オープンが楽しみですね。まずは、7月5日(日)の先着100名を対象としたラーメン無料提供イベントに足を運んでみてはいかがでしょうか。整理券は10時30分より配布とのことです。
- 住所
- 〒520-0101 滋賀県大津市雄琴1-222-1
- 営業時間
- 平日 11:00〜15:00、17:00〜22:00
土日 11:00〜22:00 - 電話番号
- 077-574-7331
※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。






