【大津市】5/30(土)の13時30分より開催される講演「AI時代に考えるスマホの活用について~スマホに関する利用意識の全国調査より~」の申し込みが5/26(火)までだそうです(無料、会場定員60名(先着順、におの浜のピアザ淡海)、オンライン定員100名)。

◎日時:2026年5月30日(土)13:30~15:30
◎内容:講演「AI時代に考えるスマホの活用について~スマホに関する利用意識の全国調査より~」
◎講師:水野 一成 氏(NTTドコモ モバイル社会研究所)
◎会場と定員:
・会場ピアザ淡海 2階207会議室(におの浜1-1-20)、定員60名(先着順)
・オンライン(zoomを使用)、100名
◎受講料:無料
◎申込方法:滋賀県公式サイトに掲載されたFAXまたは二次元コード、もしくは申込リンク
◎申込期限:2026年5月26日(火)
主催する滋賀県の公式サイトによると、毎年5月は「消費者月間」だそうです。2026年度の統一テーマは「見える情報 見えない仕組み ~AI時代の消費者力を高めるために~」とのことで、今回の消費者月間セミナーとして開催されるとのことです。

AIが急速に普及する時代において、SNSなどにどうAIが使われているのか、そのメリットとデメリットを知ることができる、貴重な機会となりそうです。参加費無料であるのも嬉しいですね。

※画像はイメージです
AIやSNSとの上手な付き合い方、スマホの活用方法について、専門家の知見から学びながら、じっくりと考えてみる時間を意識的に持ちたいものですね。今回のセミナーは、におの浜の会場で直接講師の話を聞きながら、他の受講者と同じ場で学ぶことができる参加方法に加え、オンライン(zoom)でも講演に参加することができるセミナーだそうです。

※画像はイメージです
オンラインであれば、例えば子育て中などで自宅を離れられない人や、会場への移動には十分な時間がとれない人なども、受講しやすい場所を選んで講演を聞くことができそうで、チャンスが広がりますね。普段から子どものスマートフォンの使い方に悩んでいたり、AIやSNSの使用について疑問を持っている人などにとっても、日常に活かせる知識を習得できる機会になると良いですね。






